マカオカジノ ドレスコードが暑い時期で悩む

観光で行った時に、宿泊しているホテルの近くにあった為、遊ぶ事に決定。

暑い時期だったからショートパンツにサンダルの服装で、マカオカジノ ドレスコードがある事を知ってたから着替えます。

パンプスを履き、ホテル内のレストランを利用する時に着用した、膝丈ワンピースに袖を通す。

マカオカジノ ドレスコードは欧米に比べてラフな服装でも良いと聞くから、少しフォーマル過ぎるんじゃないかと心配。

入る時にカジュアル過ぎれば、観光客は入場を断られてましたし、中で遊んでいる方の中には、豪華なパーティーに出席するような煌びやかな方も存在。

煌びやかだと、これぞマカオカジノ ドレスコードっていう感じがするね。

ジーンズやTシャツでもOKなようだけど、年輩のお客さんも多く、やはりフォーマルを意識した方が無難だし、安心して遊べると思います。

マカオカジノ ドレスコードを意識するんは、まったくナンセンスかも。ダメージジーンズのようなやつだけ、止められます。

肌身離さないほど仕事好き

私には愛すべき人がいます。「すべき」とゆう表現に注意。ええ、本意ではありません。だって全部親が仕組んだ縁談。

自分の意志、好みは何も反映されず、意にそぐわぬ方と結ばされ、嫌でも抱かれる日々。狂おしくも死ねぬ身が憎いけど、愛しちゃえと悟る。

でも、旦那 携帯電話 肌身離さない。根っからの仕事人。会社一本で生きてきた為、実直で真面目。取り柄だろう。

でも、逆に言えば退屈。会話も無く、彼はTVも見ません。読むのも経済新聞オンリー。また、旦那 携帯電話 肌身離さない通り、まるで自宅がオフィスみたい。

だから気晴らしでも如何?と休みの日、デートへ誘う。けど纏める資料があると拒否。嗚呼、旦那 携帯電話 肌身離さないだけじゃなく、仕事捨てれぬ様子。

如何せん、好みの箇所存在せず。顔や容姿は二の次としても、ぶっきらぼう、無口、常に旦那 携帯電話 肌身離さないは、我慢ならぬ。

今は最早後悔しても時遅し。故に美点を探すべき。美点…はぁ、やっぱ浮気無さそうなとこ位?

一人暮らし男がパートナーへ

もう…一人暮らし無理、限界。「どーゆー事?」ほら俺、ぼっちが苦手なタイプでさ。孤独?あれ超苦手。

「へー。じゃ彼女でも、連れて来れば?」駄目駄目、先週別れたばっか!ったくよぉ。あ、今彼女募集中!一人暮らし男を、よろしく!

「え?うん」まぁともかく、誰か素敵なパートナー?いれば、ちげーと思う訳。「けどほら、趣味とかぼっちな方が、落ち着くはず」

絶対不可能。自分、一人暮らしすっと寂寥感?こみあげ、何も手がつかねー。「へー」もうね、部屋すっげー広く、遊ぶにゃ最適な場所。でも現状、余っとる状態。超損!

「…」一人暮らし?「え、私?」勿論!「多分…」良けりゃ、ね?ほらうち、滅茶苦茶綺麗。設備抜群、快適、駅近、色々最高!どう?

「えー」ちぇっ、難色?「すいません」謝っても、謝罪よか誠意欲しいかも。「へ?」是非我が家へおいでよ。そーすれば誠意見えます。「私、行きますね」

ちょ、待ってよ!アドレス位…。「さよなら」何だ、失礼な女め。

人類が築いたエデン

さて、今日は重大使命を果たさねばならぬ!夫 コソコソ電話だ。意味不明?俺もさ!何故か?そう…妻へ見つかれば、怒り必至!

理由は簡単。不倫相手にするから。不道徳とは理解するも、人がタバコ・酒断てぬように、俺もこの関係を数年前から継続中。

はてさて…如何なる方法を用いるべきか。居間か書斎、自室、トイレ他様々な選択肢あり…場所、時間が鍵。

うん、夫 コソコソ電話はやはりリビング!此処は…。「何してはる?」ゲェッ、女房!なぜ此方へ…。「そりゃ否が応でも通らんと…」用はねぇ!

夫 コソコソ電話するなら自室!「あんたー、相談があんやけど!」くっ、憩いは存在せぬか!?憩い…トイレ!はは、最早人類が築いたエデン!

男女問わずこん空間へ入る事は…と、先客か。待つ間、奥方へ遭遇。「どないした?さっきからうちを、避けてるようやけど…。理由教えな分らんで」

う…夫 コソコソ電話してぇ等、口が裂けても言えず。「そん顔は不倫?違う?」ギクり、流石勘が鋭い。誤魔化し逃げ出す機会見つけ…。

新婚の頃を呼び戻せるか

これは願掛けのようなものだろうか。目の前を見つめながら思う。子供達も自立し、夫婦二人となった我が家。さてこれからは二人の時間といきたいところだが、残念だけど仲は良くない。

熟年離婚の四文字が頭を過ぎる程だ。しかし相手はどうか知らないが、私にはまだ愛がある。

長年一緒にいたから幻滅する部分も勿論あったが、それでも結婚当初の気持ちも忘れていないつもりだ。再びあの日に帰りたい気持ちもある。

完全に元の私に戻る事は出来ないけれど、少しでも近づく事が出来たらどうだろうか。夫も昔の気持ちを取り戻してくれるかもしれない。

スキンケアも仲の修復も何もかも今更で、取り返しが付かないものかもしれないけれど、何もしないよりは良いと思う。

これだけに頼るわけじゃなく、他にも色々してみよう。少し出てきたお腹も引っ込めよう。思いつく事を全てやってみて、それで駄目だったのなら諦めもつく。

今まで何もやらないできたんだ。歳でもこれぐらいは頑張れる。この瓶が空になる頃には結論が出ているだろうか。

どうしても裏切られた感

鳥人ってネーミングを聞いただけで、笑っちゃう。今年のM1グランプリは、笑い飯の漫才が、最高に笑ったなぁ。

最終決勝戦の三組のネタの中では、ギリギリパンブーかな?って思ったけど、ちょっとレベル落ちを感じたのは事実。やっぱり、爆笑&圧勝の結果、誰もが認める優勝!っていうのが理想的。

でも、やっぱり戦う人間ってカッコイイね!スポーツや笑いでも、勉強や趣味でも、何かストイックに夢中になれる人は、絶対に幸せだと思う。

チャレンジして努力して、結果砕けたとしても、その姿が美しく見えるのは、きっとそこまでの過程が神聖なものだからこそ、なんだろうな。

だから、今年エントリーをせずに逃げた麒麟が、ちょっと嫌いになった。別に決勝8組に残れなくても、見てる人は見てるのに…。

チャレンジしないプロよりも、プライドがズタズタになったであろう、キンコンやその他大勢の敗者漫才師の方が、ずっとずっと素敵です。